第1章 怖かったこと。
路駐して近所のやおやさんで買い物をして車にもどってみると、おまわりさんが今まさに
キップを切ろうとしていた!
おまわりさんがどこかへ行くまでひそんでいようかと思ったけど、隠れるところがどこもなかったので、思い切って出て行って
「すみませ〜ん、すぐ動かしま〜す」
と言いながら車に乗り込んで、猛ダッシュで走り去った。
最終的には切られなくて不幸中の幸い?怖かったあ。
でも、第2章で自ら切ってしまうねんな・・・。
第2章 痛かったこと。
怖い思いをしながら命懸けでゲットした格安のつばす、あじ、さばをさばいていたところ、出刃包丁を研いだばかりだったのでよく切れてご機嫌だった。
すべてさばき終わり、気分よく包丁を洗っていると気がゆるんでいたのか、手がすべり、
指切ったぁ!血が出たぁ!
実は痛いっていうより、びっくりしたって感じやけど。
さすが研ぎたて包丁、しばらく血が止まらへんかった。
指は商売道具なのに・・・。
路駐して近所のやおやさんで買い物をして車にもどってみると、おまわりさんが今まさに
キップを切ろうとしていた!
おまわりさんがどこかへ行くまでひそんでいようかと思ったけど、隠れるところがどこもなかったので、思い切って出て行って
「すみませ〜ん、すぐ動かしま〜す」
と言いながら車に乗り込んで、猛ダッシュで走り去った。
最終的には切られなくて不幸中の幸い?怖かったあ。
でも、第2章で自ら切ってしまうねんな・・・。
第2章 痛かったこと。
怖い思いをしながら命懸けでゲットした格安のつばす、あじ、さばをさばいていたところ、出刃包丁を研いだばかりだったのでよく切れてご機嫌だった。
すべてさばき終わり、気分よく包丁を洗っていると気がゆるんでいたのか、手がすべり、
指切ったぁ!血が出たぁ!
実は痛いっていうより、びっくりしたって感じやけど。
さすが研ぎたて包丁、しばらく血が止まらへんかった。
指は商売道具なのに・・・。
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